2007年10月
2007年10月31日
永澤くん「足でイってしまうなんて藤木くん、君は本当に卑怯者だな」
1 名前:働けども…:2007/10/26(金) 13:26:14.13 ID:/M3WIC310
藤木「ごめんよ。だって永澤くんがすごいから…ああっ!」
永澤「ふん、そんな事を言って、
僕がおしおきをやめると思ったのかい?」
永澤「ふん、そんな事を言って、
僕がおしおきをやめると思ったのかい?」
2007年10月30日
ベジータ「何だとカカロット…!?」
1 名前:以下、VIPがお送りします:2007/10/26(金) 18:03:27.25 ID:yk0l1iB6O
ベジータ「この俺様がようやくトランクスを孕ませたというのに…
もう第2子だと…? クソッ!ブルマ!もう1人ガキ作るぞ!
カカロットに負けてはおれん!」
ブラはサイヤ人の王子のプライドによって生を受けた。
もう第2子だと…? クソッ!ブルマ!もう1人ガキ作るぞ!
カカロットに負けてはおれん!」
ブラはサイヤ人の王子のプライドによって生を受けた。
2007年10月28日
亀田 「約束どおり負けてやったで。早くあの子たちを解放せえ!」
1 名前:以下、VIPがお送りします:2007/10/11(木) 22:38:03.44 ID:e7YaMgBO0
内藤 「フッフッフ。そうはいかん。まだお前の兄貴が残っている」
亀田 「貴様!約束が違うやないか!俺は十回以上あった
KOチャンスをあえて見逃してまで貴様に勝ちを譲ったのやぞ!」
内藤 「何とでも言うがいい……このガキどもが
我がジムのサンドバッグとなってもいいのならな!ハァーッハッハ!」
亀田 「くっ」
内藤 「まぁゆっくりご家族で相談したまえよ。
それにしてもおろかな男よのう……。
見ず知らずのただの貴様のファンのガキを人質に取られただけで、
こうも滑稽に踊ってくれるとは」
亀田 「俺は難波の弁慶や……。
俺の戦いを見てボクシングを始めたっちゅう、
あの子らを命がけで守ることこそは俺の宿命!
立ち往生こそが俺の運命!
せやけど……せやけど兄貴だけは!兄貴ィーーッ!」
灯りの落ちた有明コロシアムに大毅の慟哭が響いた。
亀田大毅。十八年と九ヶ月の人生で初めての涙であった。
亀田 「貴様!約束が違うやないか!俺は十回以上あった
KOチャンスをあえて見逃してまで貴様に勝ちを譲ったのやぞ!」
内藤 「何とでも言うがいい……このガキどもが
我がジムのサンドバッグとなってもいいのならな!ハァーッハッハ!」
亀田 「くっ」
内藤 「まぁゆっくりご家族で相談したまえよ。
それにしてもおろかな男よのう……。
見ず知らずのただの貴様のファンのガキを人質に取られただけで、
こうも滑稽に踊ってくれるとは」
亀田 「俺は難波の弁慶や……。
俺の戦いを見てボクシングを始めたっちゅう、
あの子らを命がけで守ることこそは俺の宿命!
立ち往生こそが俺の運命!
せやけど……せやけど兄貴だけは!兄貴ィーーッ!」
灯りの落ちた有明コロシアムに大毅の慟哭が響いた。
亀田大毅。十八年と九ヶ月の人生で初めての涙であった。
2007年10月23日
身近にいるちょっとおかしな人を書き込むスレ
1 名前:以下、VIPがお送りします:2007/10/13(土) 00:31:43.59 ID:hMn7Yxg30
身近に一人は必ずいる、ちょっとずれた人を書き込むスレ
店長と仲の悪いアルバイトの伊藤(20代後半)
店長 「A、レジ入って」
伊藤 「○○君(俺)レジ入ってくれない?今、僕忙しいんだよね」
ちょwwwwおまwwww棚拭いてるだけじゃんwwwww
伊藤 「店長と僕のベクトルはこう!(人差し指で×を作る)ですね!」
店長 「いや、俺とお前のベクトルはこう!
(両手の人差し指で平行線を作る)だ!」
店長と仲の悪いアルバイトの伊藤(20代後半)
店長 「A、レジ入って」
伊藤 「○○君(俺)レジ入ってくれない?今、僕忙しいんだよね」
ちょwwwwおまwwww棚拭いてるだけじゃんwwwww
伊藤 「店長と僕のベクトルはこう!(人差し指で×を作る)ですね!」
店長 「いや、俺とお前のベクトルはこう!
(両手の人差し指で平行線を作る)だ!」